10月12日(日)、13日(月・祝)の2日間、みやっこタウン2025にブース出展しました。
みやっこタウンとは、市内に住む子どもたちが仕事や買い物をして街づくりを体験するイベントです。
宮古市国際交流協会は、外国人に向けた生活情報のSNS投稿を作る仕事体験ブースを出展しました。また、みやっこタウンの疑似通貨を使って、外国のお菓子を英語で買えるキャンディショップも開設しました。
仕事体験には、2日間で20名以上が参加してくれました。キャンディショップは大人気で、用意していたお菓子がすぐになくなる程の人気ぶりでした。英語や海外に興味のある子も多く、これからもそのような子どもたちが増えるといいなと思います。
仕事体験の様子
キャンディショップ